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三大名湯を月替わりで堪能する

こだわりの温泉は、「登別」「洞爺」「北湯沢」の名湯を月替わりでお楽しみいただけます。
本格的な温泉でゆっくりとお寛ぎください。

[ご利用時間]15:00~24:00 / 6:00~10:00(男女別)
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奥の湯 登別温泉

奥の湯 登別温泉

川が白く濁るほど豊富な薬湯

登別の語源は、アイヌ語で「白く濁った川・色の濃い川」という意味を持つ「ヌプルペッ」という言葉が変化したものです。
約210年前の書物「蝦夷草子」(最上徳内:著)に「湧き出した温泉水が川に流れ込み、底が見えないほど濁っていた」と、その存在が記されています。知名度が上がるのは明治末期、日露戦争の傷病兵保養地として指定されたことから、全国的にその名が知られるようになりました。

泉質と効能
源泉名
奥の湯 登別温泉
泉質
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉
泉質別適応症
切り傷、末梢循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬、慢性湿疹、表皮化膿症。
療養泉の一般的適応症
筋肉若しくは関節の慢性的な痛み又はこわばり(関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、神経痛、五十肩、打撲、捻挫などの慢性期)、運動麻痺における筋肉のこわばり、冷え性、末梢循環障害、胃腸機能の低下(胃がもたれる、腸にガスがたまるなど)、軽症高血圧、耐糖能異常(糖尿病)、軽い高コレステロール血症、軽い喘息又は肺気腫、痔の痛み、自律神経不安症、ストレスによる諸症状(睡眠障害、うつ状態など)、病後回復期、疲労回復、健康増進。
pH
5.4

洞爺湖温泉

洞爺湖温泉

ホテル・旅館の数では北海道随一

湖水と周辺の山々は北海道三大景観のひとつに数えられています。
泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩などで、神経痛や関節痛・疲労回復などに効能があります。

泉質と効能
源泉名
洞爺湖温泉
泉質
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(中性低張性高温泉)
泉質別適応症
きりきず、末梢循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症
療養泉の一般的適応症
筋肉若しくは関節の慢性的な痛み又はこわばり(関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、神経痛、五十肩、打撲、捻挫などの慢性期)、運動麻痺における筋肉のこわばり、冷え性、末梢循環障害、胃腸機能の低下(胃がもたれる、腸にガスがたまるなど)、軽症高血圧、耐糖能異常(糖尿病)、軽い高コレステロール血症、軽い喘息又は肺気腫、痔の痛み、自律神経不安症、ストレスによる諸症状(睡眠障害、うつ状態など)、病後回復期、疲労回復、健康増進。
pH
6.7

北湯沢温泉

北湯沢温泉

峡谷に位置する伊達市の温泉郷

夏の山全体が萌えあがるような緑と秋の紅葉、冬に露天風呂から眺める静かな雪景色と季節ごとに違った趣をもつ温泉地帯になります。
長流川は北湯沢温泉地区のみ川底が緑色凝灰岩の岩盤が露出した状態になっており、その黄色い岩の景観は「白絹の床」と名付けられた観光名所ともなっています。
夏は避暑地として人気も高く、マイナスイオンあふれる空気とさわやかな温泉を求めて多くの方が訪れます。

泉質と効能
源泉名
北湯沢温泉
泉質
単純泉(弱アルカリ性・低張性・高温泉)
泉質別適応症
神経痛・筋肉痛・病後回復・健康増進
療養泉の一般的適応症
筋肉若しくは関節の慢性的な痛み又はこわばり(関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、神経痛、五十肩、打撲、捻挫などの慢性期)、運動麻痺における筋肉のこわばり、冷え性、末梢循環障害、胃腸機能の低下(胃がもたれる、腸にガスがたまるなど)、軽症高血圧、耐糖能異常(糖尿病)、軽い高コレステロール血症、軽い喘息又は肺気腫、痔の痛み、自律神経不安症、ストレスによる諸症状(睡眠障害、うつ状態など)、病後回復期、疲労回復、健康増進。
pH
8.7
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